Posted on June 12, 2009 by hmchang
Microsoft definitely have a big move in this year’s E3 — introducing Project Natal. The idea is to use your body as a game controller — even more straightforward than the Wii controllers? I think the video tells more about how it works.
The whole idea is kind of cool. Nevertheless, I [...]
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Posted on June 2, 2009 by hmchang
最近剛好有大學的朋友託我改英文,也幫同實驗室弟兄們poof-read他們的paper,逐漸能夠體會到,老闆幫我改我paper的辛酸。
雖說每個人都有自己寫作的sytle,有很多時候,我實在不太能夠接受我所讀的文章:不管是邏輯的問題、或者是組織的問題,或甚至我掌握不到重點在哪裡,都會讓我覺得很不耐煩。如果有面對面討論的話,我可能會建議重寫,不過一般來說面對面討論的機會並不大,或者是時間不夠,所以大部分會是單向溝通的狀態。這時候,即使我看到不是很滿意的文章段落、具者,或者當我不耐煩到一種層度的時候,我就會處於半放棄的狀態 — 想說:那就把文法的錯誤改一改就好,不用太費心的給建議。我想有時候我老闆改我文章改得並不多並不是他認可我這樣的寫法,而是要改的地方實在太多了,時間也不夠全部重寫,所以就小細節改一改就好,其他的部分,就祈禱reviewer看得懂吧!
我一直覺得我還滿容易接受別人對我的批評指教,至少看過我paper草稿的人,如果提出了某個疑問,或發現哪個地方不是很瞭解,很有可能某個reviewer也會有同樣的建議,所以我就會盡量改正。不過許多次以來,我發現給別人寫作上的建議,他們並不太接受 — 當我讀到最後的文稿時,我常常會發現我建議刪除的部分沒有刪、或者我建議增加的部分沒有增加之類的。我知道我自己的英文並不是太好,但我既然我花時間給建議了,表示我真的關心這件事情,所有的建議也都有其原因,所以至少希望原作者能夠站在我的立場,想一想我會給這樣的建議吧 — 這或許在沒有雙向溝通的條件下很難達成,但如果我建議修改的整大段都保持原狀,就太令我傷心了!
我小的時候,父母也常會念東念西的,希望我能夠糾正一些錯誤的行為 — 當然這表示他們還關心我。如果我的建議都不被接納的時候,我想我會保持沈默,盡量避免紛爭也減少自己不必要的力氣。不止寫作上面如此吧,當我發現周遭的人常常傾向於固執己見的時候,也會選擇盡量減少紛爭 — 如果我的建議他一直都聽不進去,我又何必白費唇舌呢。
想起來我的老闆到現在還願意花時間,大幅修改我的paper,實在是一件幸福的事情阿!
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Posted on June 2, 2009 by hmchang
從第一回合以來,Tank的專輯當中一直會有幾首我相當喜愛的歌曲。託朋友的福,這次很快就拿到第三回合的MP3, 其中我喜歡的有「全世界都停電」「如果我變成回憶」兩首歌!目前有MV的只有「如果我變成回憶」,一起來聽聽看!
第三波主打:全世界都停電的MV
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Posted on June 2, 2009 by hmchang
大学の頃から将来どんな暮らしがしたいか、そして、生涯どんな仕事をしたいかということをよく考えました。やりがいのある仕事はもちろん、色々な経験ができる人生がほしいので、自分の時間が使うほうがいいと思います。給料の高さは大切ですが、仕事の内容や自由時間はもっと重要です。その上、旅行の機会も多くあって、他の国で生活できるのは最高です。ですから、色々な職業の中で一番似合っているのは教授でなくてなんでしょう。
教授は能力が試される職業だと考えられます。例えば、授業の義務があり、学生たちに専門の知識と技術が教えられます。又、今まで知らなかったことが明らかにできたり、新しい技術を開発したりするために、学生たちに研究を指導できます。それから、研究の設備を買え、学生たちの生活費が払えるように、プロポーサルを書いて研究費をもらわなければならないそうです。どちらでも簡単なことではありません。
それにしても、教授は授業と研究に自由があるようです。授業のテーマは専門に関する可能性が高く、授業の内容は自分で決められ、研究のテーマも自分の興味によって選べます。そして、夏休みに加えて「サバティカル」という一年の研究休暇もあり、自由の時間が多いのでできるごとが多いあるそうです。
学校教育法(昭和2年法律第26号)に基づく日本の大学教員の職階は、台湾とアメリカの大学と同じように、助教と准教授と教授という三つのレベルがあるそうです。特に、日本の理科では、大学の教員たちの所属は学科の研究室ですから、教授の人数は一人に限られています。同じ研究室の准教授や助教たちは、もし昇進しなかったら他の学校に就職しなければなりません。それに対して、台湾とアメリカでは、大学の教員たちの所属は学科なので、教授になる人数の割り当てがありません。従って、日本で教授の資格を取るのはアメリカより難しいと言われています。
教授になるために、博士号を取らなければならないです。私は大学院を卒業してから、台湾とアメリカの大学の教員に応募するつもりです。大学院で自分の知識や能力や技術を多く勉強するのは必要だと思います。なぜなら、毎年教員公募の学校が少ないのに応募人数は多いので競争は激しいからです。また、学会で同じ専門の人々と仲がよくなるのは、教員に応募するや研究費を申し込む上でかなり役に立ちます。
将来、電気工学の教授になりたいです。学生たちに半導体設計の面白さを伝えて一緒に科学技術を推進します。自分の夢の仕事をするために、一生懸命頑張ります。
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Posted on June 2, 2009 by hmchang
皆さんおはようございます。張です。今日は「アメリカにいる留学生たちの生活」に関する調査の結果を発表したいと思(おも)います。
総務省の調査によると、アメリカにいる日本人は三十万五千人以上で、1980年からだんだん増えているそうです。その中で、2007年日本からの留学生の人数は三万五千人くらいで、大学学部の留学生数は一番多いということが分)かります。特に、カリフォルニア州)は日本人に一番人気が高州です。私たちのカリフォルニア大学サンタバーバラ校は毎年EAPからの短期留学生とか、大学院に入って修士号や博士号を目指す留学生とかがいっぱいいるそうです。皆さんは留学生の友達が多くいるかもしれません。
私は五年前に留学生としてアメリカに来ましたが、この五年の間に面白いことがたくさんできたので楽しかったです。日本人の留学生たちの生活は同じように面白いかどうかが知りたかったので座談会で二人の留学生にインタビューをしました。特(とくに、アメリカに留学して来た理由、そして、アメリカと日本の生活の共通点と相違点が知りたかったです。又、アメリカ人と友達になった経験も聞きたかったです。
インタビューの前に、自分の経験を考えて予想しました。アメリカに来た最初の頃は車がないのでどこへ行くのも大変でした。特に、アメリカでの買い物は台湾より不便というイメージがありました。なぜなら、台湾では24時間開いているコンビニがとこでもあるので、とても便利からです。日本は台湾と似てるという点で、日本からの留学生たちは、買い物の不便さを感じるのではないかと予想しました。そして、英語があまり上手ではないから、アメリカ人と友達になるのは難しいかもしれません。確かに今私にもアメリカ人の友達がいるのに、余暇の時間はいつも台湾人と一緒に過ごしています。だから、日本人の留学生たちは余暇の時間には日本人と一緒に過ごしているのではないかと予想しました。
私は座談会で日本人の未希(みき)さんと高良(たから)さんに聞きました。これから、そのインタビューの結果を発表したいと思います。
EAP学生の未希(みき)さんによると、アメリカではたくさん不便なことがあります。まず、アメリカの運転席は左側なので、今でも慣れられません。未希さんはアメリカの車の免許を持っているのにアメリカではぜんぜん運転しないそうです。毎日自転車で通学しているのに、今でも右側は慣れないそうです。そして、料理も違って日本料理を作りたい時、いつもロサンゼルスにある日本のマーケットに行くそうです。
未希(みき)さんの友達の中には世界各国からのEAP学生が多いそうです。今は学校のアパートに他のEAP学生と一緒に住んでいるので、週末はいつも遊びに行きます。実は、アメリカに留学するのは一年しかないので、余暇の時間があればEAPの友達と旅行するそうです。たくさんの旅行経験があるという点で、アメリカは日本より楽しいそうです。今回は英語の勉強するために来たそうですが、将来機会があれば、アメリカに長い期間に住みたいそうです。
次に、大学院生の高良(たから)さんに聞きました。高良(たから)さんの専門は言語学で、五年前に博士号を取るためにアメリカに来たそうです。アパートに住んでいますが、前の住人の手紙が何度も家に送られたことがあり、アメリカの郵便システムは変だと感じるそうです。なぜなら、日本では住所が変わったら、前の住人の手紙は絶対に届かないからです。多分みんなも同じ経験があるそうで、おもしろいのではないでしょうか。高良(たから)さんは言語学専門の友達が多くいても、毎日研究してあまり遊ばないそうです。そして、日本の生活はアメリカよりもっと慣れていますので、将来日本の学校に教員に応募したいそうです。
これらのインタビューの結果は私の予想と大きく違いました。みんなは同じような背景の人と友達になるという結果でした。例えば、私は台湾人と、未希(みき)さんがEAPの学生と、高良(たから)さんは言語学専門の学生と仲良くなりました。そして、アメリカに来た理由によって、アメリカでの生活も大きく違います。私にとって、研究は忙しいので高良(たから)さんと同じように週末はあまり遊びません。それに対して、未希(みき)さんは多くの余暇の時間があるそうです。留学生なのに背景によって違った考え方とか、暮らし方とかを持っているので、私の経験は代表的ではないと思います。しかし、他の留学生)の経験を聞いたら、私は異文化をもっと理解できます。異文化を学ぶのはアメリカに留学しているの面白さの一つではないでしょうか。
わたしの発表は以上です。質問があったら、どうぞ。他の質問がないなら、終わります。ありがとうございました。
参考資料
1) 第五十八回 日本統計年鑑 平成21年http://www.stat.go.jp/data/nenkan/index.htm
2) アメリカの大学における留学生の動向- A 日本人留学生の動向http://www.fulbright.jp/study/res/t1-college03.html
3) 留学生・海外渡航者数の調査報告 http://www.anokuni.com/contents/ryugaku_data/
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